花嫁を美しく彩るドレス他、感動のステージを支えるスタッフたち

Creators 花嫁を美しく彩るドレス他、感動のステージを支えるスタッフたち

花嫁を美しく彩るドレス、テーマに合わせ花で演出するフローリスト
その日の舞台を見守り、心のこもった言葉でリードする司会者、
音で会場の空気を盛り上げ、素晴らしい思い出を美しい映像に切り撮り残す。
今日この日を最高のドラマにするためにサポートするスタッフたちです。

花嫁を美しく彩るドレス

Bridal house フローレス

たった一度、一人の花嫁が身に着ける
それだけのために創られるオーダードレス

フローレスでは、ヨーロッパの一流デザイナーと独占契約をし、
そのオーダードレスをレンタルという形で
ご利用いただいております。

私たちは衣裳のクオリティに自信があります。
ドレスをはじめ全ての衣裳は私たちが一着一着愛情をもって接し、
皆様にお出しする前にはそれを着て頂く方の幸せを願い、
娘を送り出すような気持ちでお届けを致します。

皆様の直接肌につけて頂くものですから、常に最高の状態を整え、
何よりもその日を穏やかに過ごして頂く為の
まるで赤ん坊を包むおくるみの様なドレスであって欲しいのです。

お客様の想いを花で飾る

Fioretto 荒木 宏佳

自分の理念は「あくまでも美しく」
その仕事に誇りと責任を持ち続けること。
そしてそれを楽しむ事。

扱うのはお客様の感動や想いである事。
お客様の立場に立って、その想いを扱い花という
物に置き換えて表現する事。

Weddingにおいては、お客様の希望を一番に優先して
自分たちのもっている最高の物を提案しようと心がけています。

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きらめく瞬間を美しく切り撮る

Photographers 越野 憲久

撮影する時は大きな写真であれ小さな写真であれ
ドラマチックなシーンを残すように心がけている。

そのために決められた時間の中で出来るだけ色々なシーンを撮影する。時間の許す限り一つ一つのものに時間をかける。
今この瞬間しか撮れないものをきちんと残すのは勿論だが、
自分のものづくりの楽しみのためにも試行錯誤の中で
それにプラスして毎回違うものを残していく。

必ずしもその場の雰囲気を忠実に再現するのではなく、
お客様の心の中にあるイメージ、想いを叶えるように仕上げていく。

だから極端な話、新婦さんが手に持つブーケの花びら一枚とっても心に記憶しているであろうイメージに沿ってして差し上げる。
長期的に見れば写真は製本される際の薬品によって保存状態が変わる。そういうところにもきちんと気を配る。

せっかく残す写真だからこそ時間が経っても綺麗な状態で手元に置いて見て欲しい。
そんな想いでこれからもものづくりをしていきたい。

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心を込めて幸せ作りのお手伝い

Moderator 若槻 裕子

「目に見えない縁の糸を手繰り寄せ、
運命を感じた お二人の人生最高の瞬間
…それが 結婚式。

お二人の大切な時間を私たち司会者は
お二人とゲストの気持ちになり、
一つ一つのシーンに思いを込め案内をしています。

会場に集う全ての人々の感動・驚き・喜び・
そして幸せを作るお手伝い。

お二人の人生史に残る最高の1日をプレゼントします!」

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音でステージと調和する

Sound Creator フローレス山崎 亜沙子

結婚式の音楽ってそんなに重要なもの?と
思われる方も多いと思いますが、結婚式の盛り上がっているシーンで音楽がスローテンポだったりすると、イマイチ乗りきれなかったりと意外と重要な事だったりします。

私が音響をするのあたり一番心掛けている事は、
会場の空気を感じ取り盛り上げる場面ではより感動を誘うように
リアルタイムで会場の雰囲気を察知する事です。

シーンに合っていなければ、用意していた曲を違う曲に変える事で
お客様から自然と手拍子が聞こえてきて会場が一つになったり、
音のボリュームを上げたり下げたりする事で盛り上がっている
場面をより盛り上げたりと目には見えない所でお二人の結婚式のお手伝いをさせて頂いています。

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心に響く感動のドラマを残す

Videographers 柏 桂一

お客様が魅せる表情は刻一刻と変化する。
僕にとって良い表情を捉えることが出来るかどうかは
打合せの段階からすでに始まっている。
可能であればお二人とコミュニケーションを取る時間を設け、
当日カメラを向けた時に自然な表情、笑顔が撮れるように関係を
築いていく。

お二人と僕との心理的距離が短くなればなるぼどゲストの方々も
それを感じ取り、良い表情をしてくださる。
撮影の段階ではまずはその表情を捉えることに専念する。
お二人の周りで起きることばかりでなく、結婚式が終わった後も
新たな発見や感動があるよう、お二人の目の行き届かない所も多く撮るように心がけている。

おじいちゃんの笑顔、懐かしの写真を見た時の友人の涙、
大役を演じるお子さん・・・
その一瞬一瞬を大切にし、出来る限り多く記録することに努める。
その後、編集段階で自分が納得いくまでカット、色の直し、
構成を行い、当日そこにあったドラマを描いていくことで
お二人の記憶に残る映像になるように仕上げていく。

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